業界唯一! カーシェアリング・フランチャイズ(FC)のアースカー

既存資源をベースに、カーシェアリング導入で売上アップ

ご存知ですか?
カーシェアリングビジネスの魅力

  • 成長市場

    先進諸外国ではすでに普及しているカーシェアリング。 日本でも2006年の規制緩和から徐々に浸透し、アースカーが誕生した2009年からわずか6年で車両台数は30倍、会員数は100倍にまで膨れ上がり、急成長市場として注目を集めています。

  • カーシェアリング台数と会員数の推移図
  • カーシェアリングは無人営業のため接客の必要がなく、既存事業と組み合わせた効率的な事業展開が可能です。FCオーナー様の仕事は車両メンテナンスと周辺地域への販促活動のみで、事故・クレームを含む会員対応の全てを本部が請け負います。

  • スキーム図
  • 選べる車

    利用者にとっていろいろな車に乗ることができるのがカーシェアリングの魅力。FCオーナー様は、安価な中古車から趣味性の高いスポーツカー・高級車まで、周辺地域のニーズを踏まえながら、予算・車種まで自由に車をお選びいただけます。

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カーシェアリング事業なら
既存のリソースを最大限活かせます

  • レンタカー会社、中古車販売店、
    整備工場等

    今ある車を
    活かしたい!

  • 駐車場運営会社、
    ガソリンスタンド、商業施設等

    今ある駐車場を
    活かしたい!

カーシェアリング事業を始めるにあたり、ネックとなるのが車両仕入れの初期投資と駐車スペースの確保です。
しかし、すでにストックの車両を所有している自動車関連の会社様であれば、既存の資産を活かしながら、カーシェアリング導入で新たな収益源を得ることができます。さらに車両メンテナンスや法定点検などの諸業務も既存事業の延長線上で行えるため、ローコストの効率的な事業展開が可能となります。

  • Case.1 レンタカー会社

    カーシェアリングのメリットは営業時間に関係なく24時間貸し出せること。レンタカーであまり稼働していない車があれば、カーシェアリング車両にすることで、レンタカーではカバーできないお客様のニーズに応えることが可能となります。

  • Case.2 中古車販売店

    在庫車の一部をカーシェアリング車両として稼働させることで、毎月の安定的な売上が見込めます。さらに車を借りるためにユーザーが店舗へ来店するところがポイントで、接点を持つことで将来的に中古車の販売につなげることもできます。

  • Case.3 自動車整備工場

    車両整備費以外の収益の柱としてカーシェアリングを導入することをお勧めします。無人営業のため接客などで本業に支障をきたすこともなく、メンテナンスや部品交換など、整備工場の既存のインフラを有効活用できるのが強みです。

  • 月間収支シミュレーション

    自動車関連会社様なら、既存の車両や土地を活かせるため、初期投資・運用コストともに大幅に削減することができます。

  • 3台運営 7台運営 10台運営 20台運営
    利用時間(時間) ¥360,000 ¥840,000 ¥1,200,000 ¥2,400,000
    利用時間(距離) ¥120,000 ¥280,000 ¥400,000 ¥800,000
    売上合計 ¥480,000 ¥1,120,000 ¥1,600,000 ¥3,200,000
    車両仕入費(3年契約で案分) 既存の在庫車を利用
    税金・保険料 ¥48,000 ¥112,000 ¥160,000 ¥320,000
    ガソリン代 ¥72,000 ¥168,000 ¥240,000 ¥480,000
    駐車場代 既存の店舗スペースを利用
    その他 ¥80,000 ¥145,000 ¥200,000 ¥365,000
    諸費用合計 ¥200,000 ¥425,000 ¥600,000 ¥1,165,000
    利益(売上合計-諸経費合計) ¥280,000 695,000 ¥1,000,000 ¥2,035,000

※仕入代50万円の中古のコンパクトカーで試算
※立地や車種により収支は異なります

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人口減少や若年層の車離れにより、将来的に国内の自動車保有台数は減少傾向をたどると言われています。それに伴い、懸念されるのが、駐車場の利用率の低下です。すでに駐車場の空き状況を気にされている方は、カーシェアリングの導入をお勧めします。車を停めるスペースがあれば、安定的な収入を生み出すことができるのがカーシェアリングの魅力。ガソリンスタンドや商業施設等の空いた土地の有効活用にも最適です。

  • Case.1 駐車場オーナー・運営会社

    カーシェアリングは1台から導入できるため、どんな駐車場とも相性の良いビジネスです。コインパーキングの稼働率の低下や月極駐車場の空きにお悩みの方は、カーシェアリング導入で収益の安定化を図ることができます。

  • Case.2 ガソリンスタンド

    レンタカーサービスを導入しているガソリンスタンドが増えているように、カーシェアリングも本業との相乗効果が期待できるビジネスです。メンテナンスも既存の設備を使えるため、効率的にコスト削減しながら、油外収益を得ることができます。

  • Case.3 商業施設

    最近、コンビニや商業施設が周辺地域へのサービスの一環としてカーシェアリングを導入するケースが増えています。空いた土地の有効活用と新たな収入源の開拓はもちろん、車を借りに来るユーザーへの集客効果も見逃せません。

  • 月間収支シミュレーション

    既存の駐車場を活かせるため、初期投資・運用コスト面で有利です。

  • 3台運営 7台運営 10台運営 20台運営
    利用時間(時間) ¥360,000 ¥840,000 ¥1,200,000 ¥2,400,000
    利用時間(距離) ¥120,000 ¥280,000 ¥400,000 ¥800,000
    売上合計 ¥480,000 ¥1,120,000 ¥1,600,000 ¥3,200,000
    車両仕入費(3年契約で案分) ¥42,000 ¥98,000 ¥140,000 ¥280,000
    税金・保険料 ¥48,000 ¥112,000 ¥160,000 ¥320,000
    ガソリン代 ¥72,000 ¥168,000 ¥240,000 ¥480,000
    駐車場代 既存の駐車場スペースを利用
    その他 ¥80,000 ¥145,000 ¥200,000 ¥365,000
    諸費用合計 ¥242,000 ¥523,000 ¥740,000 ¥1,445,000
    利益(売上合計-諸経費合計) ¥238,000 597,000 ¥860,000 ¥1,755,000

※仕入代50万円の中古のコンパクトカーで試算
※立地や車種により収支は異なります

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